| すぽると! / SPORT | |
|---|---|
| ジャンル | スポーツニュース |
| 放送国 | |
| 制作局 | フジテレビジョン |
| プロデューサー | 小林稔典(編集長兼務) |
| 出演者 | 西岡孝洋 本田朋子 平井理央 国分太一(TOKIO、編集長) 田中大貴 松村未央 竹内友佳ほか |
| 音声 | ステレオ放送 |
| オープニング | 山崎燿「Spirit of SPORT」 |
| エンディング | 同上 |
| 外部リンク | すぽると! |
| 感動ファクトリー・すぽると! | |
| 放送時間 | 放送時間を参照(【月曜 - 木曜】40分、【金曜日】42分) |
| 放送期間 | 2001年4月2日 - 2005年3月31日 |
| すぽると! | |
| 放送時間 | 【月 - 木】23:55 - 24:35 【金曜日】24:23 - 25:05 【土曜日】24:15 - 25:05 【日曜日】23:55 - 24:25 (【月 - 木】40分【金曜日】42分 【土曜】50分【日曜】30分) |
| 放送期間 | 2005年4月1日 - |
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特記事項: 平日は『ニュースJAPAN』、土曜は『ニュース&すぽると!』としてコンプレックス枠を形成。日曜は単独番組として放送。 |
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『すぽると!』(英称及びロゴ表記:SPORT)は、フジテレビ系列で放送されている総合スポーツニュース番組。
目次 |
長年放送された『プロ野球ニュース』の後継番組としてスタート。2001年4月1日の第1回放送は、同日に放送を開始した『EZ!TV』内のワンコーナー「EZ!すぽると!」として放送された(公式の放送回数に含めるかは不明)。『ニュースJAPAN』とのコンプレックス番組(後述)である『感動ファクトリー・すぽると!』としては、翌4月2日から放送を開始している。
タイトルの「すぽると」とはスポーツのイタリア語Sportから。スタートから2005年4月1日までは「感動ファクトリー・すぽると!」として放送していたが、同年4月4日から現在のタイトル、ラテン文字ロゴタイプになった。2002 - 2004年度は、他のスポーツ中継番組と同様、オープニングに「FUJI NETWORK SPORT」または「PERFECT SPORT」の3秒間のアイキャッチが流れていた。
『プロ野球ニュース』から引き続き、プロ野球や日本人メジャーリーガーの情報を伝えるが、全試合を解説付きで伝えるスタイルは踏襲せず、特に2008年から解説者の出演が激減する。サッカーに関しては、これまでのJリーグ・日本代表・セリエAだけでなく、世界のリーグ戦や代表試合にも重点をおく。また、フジテレビが中継する柔道やバレーボールを含むスポーツ選手への密着ドキュメントやバラエティに富んだ企画を放送する。
2009年4月から「SPORT MAN」という番組マスコットが登場した。開始当初は名前は決まっていなかったが、視聴者からのアンケートで決まったものである。
2010年3月29日放送から、地上波アナログ放送もレターボックス16:9となった。これは、深夜のスポーツニュース番組としては民放初のこと。[1] [2]
視聴率は平日は比較的安定しているが、土日は裏番組である日本テレビ系列の週末スポーツニュース枠(現在は『Going!Sports&News』)に押されている感があり、短いスパンで司会者や内容が変わっている。
EPGの番組案内で「毎日休み無しに放送するスポーツニュースは『すぽると!』だけ!」と書かれているが、実際はテレビ東京の「Neo Sports」も完全帯番組である。(ただし、この体制を執ったのは、すぽると!が先。)
平日は『ニュースJAPAN』の第2部として放送されていたサンドイッチ番組としてスタートしたが、2003年に『ニュースJAPAN』の第3部(通称JAPAN2)が廃止されたことに伴って、事実上、同番組から独立する形となった。ただし、新聞紙上やネット上の番組表では、平日は『[N]JAPAN [字](ニュース内容)▽55[S]すぽると!』と表記されており、現在でも『ニュースJAPAN』とのコンプレックス枠である。ただし、2011年7月25日以降、Gコード廃止により字数のスペースが空いたことにより、『ニュースJAPAN』と同番組が単独番組として表記されるようになった、
また土曜日も、一時期『すぽると!&ニュース』として、平日とは逆に「FNNニュース」を内包する形で放送されていた時期もあったが、現在は事実上、ニュースゾーンが独立している。ただし、新聞紙上やネット上の番組表では『ニュース&すぽると!』(但し、スポーツ中継などで急遽放送時間が変更になった場合の告知字幕では「LIVE20○○(西暦年度)」と書かれる場合がある)と表記され、現在でも「FNNニュース」とのコンプレックス枠である。
このようなコンプレックス形式の編成は「ニュース最終版・第2期」(1988年度-1989年度。プロ野球ニュース&FNN DATE LINEの2本立て)からの名残でもある。また全国スポンサー読み(最初のヘッドライン明け、2010年9月まではヘッドライン(日によってはCMに入る前に本編)→ローカルCM=月〜木曜30秒、金曜45秒に次いで)も「ここからの放送は…」とアナウンスされている[3]。
地上デジタル放送のEPGでは2009年12月まで「LIVE200XニュースJAPAN」のタイトルで表記されていたが、2010年1月から「LIVE20XX ニュースJAPAN&すぽると!」の表記となった。
| 時期 | 月 - 木曜日 | 金曜日 | 土曜日 | 日曜日 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 2001.4.2 | 2003.3.30 | (『ニュースJAPAN』に内包) | 24:15 - 25:15 (60分) |
(『EZ!TV』に内包) | |
| 2003.3.31 | 2004.9.26 | 23:55 - 24:35 (40分) |
24:15 - 24:55 (40分) |
24:00 - 25:15 (75分)1 |
23:55 - 24:15 (20分)2 |
| 2004.9.27 | 2005.3.27 | 24:15 - 25:15 (60分)3 |
|||
| 2005.3.28 | 2008.3.30 | 24:23 - 25:05 (42分) |
|||
| 2008.3.31 | 現在 | 24:15 - 25:05 (50分)3 |
23:55 - 24:25 (30分) |
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|
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国分以外はフジテレビアナウンサー。
| 期間 | 月曜日 | 火 - 木曜日 | 金曜日 | 土曜日 | 日曜日 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2001.4.2 | 2003.3.30 | 三宅正治1 | 佐野瑞樹 | 佐野瑞樹 谷沢健一2 |
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| 2003.3.31 | 2004.3.28 | (不在) | 渡辺和洋 | |||
| 2004.3.29 | 2004.9.26 | ケイン・コスギ 渡辺和洋3 |
||||
| 2004.9.27 | 2005.3.27 | ジョン・カビラ | (不在) | |||
| 2005.3.28 | 2006.10.1 | ジョン・カビラ | 三宅正治 | |||
| 2006.10.2 | 2007.9.30 | 三宅正治 | 佐野瑞樹 | |||
| 2007.10.1 | 2008.3.30 | 三宅正治 | F・ダバディー4 | 三宅正治 | ||
| 2008.3.31 | 2009.3.29 | 三宅正治 | 渡辺和洋 | |||
| 2009.3.30 | 2010.3.28 | 国分太一4 田中大貴 |
田中大貴 | |||
| 2010.3.29 | 2011.3.27 | 三宅正治 | 田中大貴 | |||
| 2011.3.28 | 現在 | 西岡孝洋 | 国分太一5 | |||
| 期間 | 月曜日 | 火曜日 | 水曜日 | 木曜日 | 金曜日 | 土曜日 | 日曜日 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2001.4.2 | 2003.3.30 | 内田恭子 | 梅津弥英子 | 内田恭子 | 安藤幸代 | 内田恭子1 | (不在) | |
| 2003.3.31 | 2004.3.28 | 内田恭子2 | 本田朋子 | 内田恭子 | 相沢礼子 | |||
| 2004.3.29 | 2005.3.27 | 内田恭子 | 中村仁美3 | |||||
| 2005.3.28 | 2006.4.2 | 高樹千佳子4 | ||||||
| 2006.4.3 | 2006.10.1 | 平井理央5 | ||||||
| 2006.10.2 | 2008.3.30 | 本田朋子 | ||||||
| 2008.3.30 | 2009.3.29 | 本田朋子 | 平井理央 本田朋子 |
平井理央6 | 平井理央 本田朋子 |
平井理央 | ||
| 2009.3.30 | 2010.3.28 | 本田朋子 | 平井理央 | 本田朋子 | ||||
| 2010.3.29 | 2011.3.27 | 平井理央 松村未央 |
平井理央 | 本田朋子 | 平井理央7 本田朋子 |
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| 2011.3.28 | 現在 | 平井理央 | 本田朋子 | 松村未央 | ||||
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キャスターが取材や休暇で出演できない場合は、基本的には他の曜日を担当するアナウンサーが代役を務めるが、下記の通り、レギュラー以外の人物が代役を務めたこともあった。
週末をフリーキャスターが担当した時期は、三宅の不在時は以下の体制で放送した。
(2011年4月-)
(2009年4月-2011年3月)
最近の放送では試合結果は原則ナレーターが伝えることになっているため、キャスター以外で定期的に出演するフジテレビアナウンサーは青嶋だけである。[7]また、2011年度の解説者のスタジオ出演についてはサッカー解説者では、風間八宏が月曜、清水秀彦が土曜にレギュラー出演。更に不定期ではあるが、横浜F・マリノスの現役選手である中村俊輔が本年より、UEFAチャンピオンズリーグの解説を担当することとなった。野球解説者では高木豊が日曜、江本孟紀が土曜のレギュラースタジオ解説者となった。また、高津臣吾、立浪和義、野村弘樹、仁志敏久の4名が平日の新レギュラー野球解説者として加入し、高津が火曜のレギュラースタジオ解説者となった。尚、プロ野球シーズン終了後については、シーズン中と同条件で出演するプロ野球解説者は江本のみで、その他の解説者については不定期出演となる。
すぽると開始初年度(2001年)より継続して出演している解説者は現時点で江本のみである。更に、2012年より高木豊が横浜DeNAベイスターズヘッドコーチに就任することとなり、現時点で当番組のレギュラー解説者でフジテレビ専属解説であるのも江本のみとなった。尚、下記5名のレギュラー解説者全員『プロ野球ニュース』には出演しない。
全てフジテレビ専属解説者であった。
全員過去の出演者。現在は専属の解説者は置いていない。
かつては『ROYAL RING SIDE』という格闘技を取り上げるコーナー(主に木曜)があったため、下記解説者は頻繁に出演していたが、同コーナー終了となって以降は出演頻度は格段に減っている。
2011年度はメインキャスターの交代などもあり、月曜のみコーナーやレギュラー出演者が前年より残留したが、その他の曜日のレギュラーコーナーは殆ど姿を消し、また曜日ごとに設定していたテーマも取りやめ、基本的にプロ野球の詳報を中心としたシンプルな構成となった。
また、プロ野球(公式戦全試合)やJリーグ(J1の土曜開催分は原則全試合。日曜日や変則日程の火曜か水曜の試合では注目カード1-2試合程度のみ)の速報では前年までスコアテーブルは試合映像の終りのところで一緒に出していたが、今年度から基本的には試合映像とは別のカットによる全画面表示[13]となり、その試合の選手・監督談話、あるいは記録などの一口メモを女性キャスターが生コメントする方式[14]となった。
| コーナー名 | 放送曜日 | 内容 |
|---|---|---|
| SPORT CATCH UP | 毎日 | 2011年からの新コーナー。その日のスポーツニュースの中から、前半の項目で伝えられなかった注目のニュースや話題をハイライトで紹介する。土曜以外は女性キャスターかプロ野球解説者、土曜は国分がコーナーの導入コメントとして、「SPORT CATCH UP。今日は○つです。」とニュースの項目数を伝える。 |
| おかえりSPORT | 月-金曜 | 2011年からの新コーナー。前半部を見逃した視聴者(帰宅が遅いサラリーマンを意識したような導入コメント)のために、番組の前半で紹介した注目のスポーツニュースをヘッドライン形式で振り返る「おさらい」コーナー。本コーナーのナレーションは原則として西岡のみが務める。ただし、時間の都合で行われない場合がある[15]。尚、土・日曜は通常の会社は休日であるためか行われない。更に、オールスターゲーム明けから放送頻度が激減している。 |
| 今日のベストカット(金曜のみ、(秘)衝撃映像) | 月-土曜 | 2011年からの新コーナーであり、また番組最後のコーナー。その日、全国各地の系列局が取材したスポーツイベントの映像から、特に視聴者の感動や注目を集めた映像を「ベストカット」として紹介する。撮影担当者の名前も表示される(海外電のものは撮影者が表示されない場合あり)。尚、本コーナー開始直前の提供テロップ画面のバックに流れる映像は惜しくもベストカット候補から落ちた映像が2~3つほど流れる。都合により放送されない時もある。また、金曜日は2012年12月から「(秘)衝撃映像」を紹介する。 |
| PROFESSIONAL BASEBALL | シーズン中毎日 | プロ野球情報 火~土曜は毎日レギュラー野球解説者1名がスタジオに出演。6試合の中から、注目度の高い2~3試合についてスタジオ解説者が勝敗の分かれ目となったポイントを解説[16]。 『今日の勝利投手』- 当日に勝利投手になった投手をハイライトで紹介。『プロ野球ニュース』における『今日のホームラン』に相当する。日曜は行われない。また、時間の都合で日曜以外でも行われない場合もある。尚、オールスターゲーム明けからは行われなくなった。 上記のほか、主に高木やキャスター陣が試合終了後の球場からのVTRリポートも不定期で行う。 |
| MLB | シーズン中毎日 | メジャーリーグ情報、現地スポーツ記者に繋ぐこともあり。今季は上記の新コーナー『SPORT CATCH UP』の中で扱われる場合が多い。 |
| J LEAGUE | 公式戦開催日 | Jリーグ情報 『DIGEST』- 土曜・青嶋[17]がマシンガントークのようなナレーションで山口が現場解説を担当した試合以外の各試合の結果を伝える。 土曜開催の試合では山口素弘が試合終了後の競技場からのVTRリポートを行う場合あり。 |
| MONDAY FOOTBALL | 月曜日 | 海外サッカー情報。日本人選手・注目選手の試合を詳細に伝える。解説:風間八宏。更にシーズン中はその週行われた主要ヨーロッパリーグ戦のゴールシーンの中から風間が厳選したゴールをランキングする「風間八宏選・Monday Selecion」を送る |
| 週刊SPORT | 土曜日 | 一週間のスポーツ界の出来事を振り返る。 |
| ジョージア魂賞 | 日曜日 | 「ジョージア魂」賞と連動したコーナー。ナビゲーター:片岡安祐美、徳井義実、高木豊。 |
| 大相撲特集 | 千秋楽翌週の平日 | 本場所熱戦回顧。ナレーション:関野浩之、大野勢太郎。 |
| UEFA CHAMPIONS LEAGUE | 不定期 | 試合プレビュー・レビュー。関係者インタビュー。特集等。解説:中村俊輔(不定期出演)。 |
| Real Venus | 不定期[18] | 女性アスリートニュース。 |
| POINT IN CHECK | 不定期 | 主に野球、サッカーの試合において、高木・山口が現場から勝敗のポイントを解説したり、勝利に貢献した選手に試合後インタビューを行う。 |
| Formula World | 不定期(金・土曜) | F1情報。注目度の大きい大会では現地サーキットから片山・近藤のどちらか1名とF1担当アナウンサー1名で生リポートを行う。主に片山が金曜、近藤が土曜を担当する。これは土曜MCの国分と近藤が同じジャニーズ事務所に所属しているための措置である。 |
| GENERATION GAP | 不定期[19] | あるスポーツのライバル関係にある世代の異なる選手を比較し、本人たちへのインタビューを交えて検証する |
| LiNE | 不定期 | 新天地に賭けるアスリートに密着。趣旨的には2010年度まで不定期で放送した「SPORT DOCUMENTARY」にほぼ同じ |
| POWER for VICTORY | 金曜日 | 2011年12月から開始。注目のアスリートに竹内友佳(フジテレビアナウンサー)がインタビューする。 |
| コーナー名 | 放送曜日 | 内容 |
|---|---|---|
| MATCH OF THE DAY | 毎日 | その日の最も注目度の高い競技・試合をピックアップ |
| PROFESSIONAL BASEBALL | シーズン中毎日 | プロ野球情報、火・土曜は高木豊がスタジオで『MATCH OF THE DAY』で取り上げられた試合を中心に解説。 『Yutaka's Pinpoint』-火曜・『MATCH OF THE DAY』以外の注目の試合を高木が解説するコーナー。 『江本が斬る』-金曜・江本孟紀がスタジオで『MATCH OF THE DAY』で取り上げられた試合を中心に解説するコーナー。 上記のほか、キャスター陣や江本・高木が試合終了後の球場からのVTRリポートも不定期で行う。 |
| MLB | シーズン中毎日 | メジャーリーグ情報、現地スポーツ記者に繋ぐこともあり 『Mio's MLB』-火曜・松村未央が担当するMLBコーナー。 |
| MONDAY FOOTBALL | 月曜日 | 海外サッカー情報。日本人選手・注目選手の試合を詳細に伝える。解説:風間八宏 |
| 大相撲特集 | 千秋楽翌日の月曜日または火曜日 | 本場所熱戦回顧 |
| Shiningなでしこ | 水曜日 | 女性アスリート特集。主に一人のアスリートに視点を当てたドキュメント |
| Real Venus | 水曜日 | 一週間の女性アスリートニュース。VTRの最後はその週に行われた大会、イベントの中から注目の選手を「Pick Up Venus」と称して紹介する。 |
| ○○シオ | 水曜日(不定期) | 『Shiningなでしこ』の特別版であり、潮田玲子が話題の女性アスリートと対談するコーナー。 |
| Rio's Pick up | 木曜日 | 平井理央が毎週様々なアスリートを取材 |
| SPORT DOCUMENTARY | 木曜日(不定期) | 特集コーナー |
| SPORT PREMIUM | 木曜日(不定期) | 三宅正治が大物ゲストにインタビューする |
| 自画自賛 | 金曜日 | 毎週週代わりでアスリートのこだわりベスト3を紹介するコーナー。 |
| ジョージア魂賞 | 日曜日 | 「ジョージア魂」賞と連動したコーナー。 |
| SPORT Q&A | 2010年より不定期(2008年、2009年は毎日) | その日のスポーツニュース、あるいは特集で取り上げるテーマについての質問を設け、視聴者が携帯電話のウェブサイトを使ってアンケートを取る |
| POINT IN CHECK | 不定期 | 各競技を解説者が現場やスタジオから勝敗のポイントを解説する |
| UEFA CHAMPIONS LEAGUE | 不定期 | 試合プレビュー・レビュー。関係者インタビュー。特集等 |
| ROYAL RING SIDE | 不定期 | 格闘技情報 水曜日→2004年11月から木曜日→2005年シーズンオフから再び水曜日→2006年は木曜→2007年は水曜→2008年は木曜 |
| Formula World | 不定期 | F1情報 |
土曜日に放送されていたコーナーは『感動ファクトリー・すぽると!&ニュース』、『すぽると! WEEKEND SPECIAL#主なコーナー』も参照。
全てビーイング系の歌手。
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送曜日・時間 |
|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | フジテレビ | フジテレビ系列 | 月曜 - 木曜 23:55 - 24:35 金曜 24:23 - 25:05 土曜 24:15 - 25:05 日曜 23:55 - 24:25 |
| 北海道 | 北海道文化放送 | ||
| 岩手県 | 岩手めんこいテレビ | ||
| 宮城県 | 仙台放送 | ||
| 秋田県 | 秋田テレビ | ||
| 山形県 | さくらんぼテレビ | ||
| 福島県 | 福島テレビ | ||
| 新潟県 | 新潟総合テレビ | ||
| 長野県 | 長野放送 | ||
| 静岡県 | テレビ静岡 | ||
| 富山県 | 富山テレビ | ||
| 石川県 | 石川テレビ | ||
| 福井県 | 福井テレビ | ||
| 中京広域圏 | 東海テレビ | ||
| 近畿広域圏 | 関西テレビ | ||
| 島根県・鳥取県 | 山陰中央テレビ | ||
| 岡山県・香川県 | 岡山放送 | ||
| 広島県 | テレビ新広島 | ||
| 愛媛県 | テレビ愛媛 | ||
| 高知県 | 高知さんさんテレビ | ||
| 福岡県 | テレビ西日本 | ||
| 佐賀県 | サガテレビ | ||
| 長崎県 | テレビ長崎 | ||
| 熊本県 | テレビくまもと | ||
| 鹿児島県 | 鹿児島テレビ | ||
| 沖縄県 | 沖縄テレビ |
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 大分県 | テレビ大分 | FNS/NNS系列 (クロスネット) |
日本テレビの『NEWS ZERO』(平日)、 『Going!Sports&News』(土・日)ネットのため。 |
| 宮崎県 | テレビ宮崎 | FNS/NNN/ANN系列 (トリプルネット) |
日本テレビの『NEWS ZERO』(平日)、 『Going!Sports&News』(土・日)ネットのため。 (土曜日のみ2003年3月までネット) |
| フジテレビ系列 平日スポーツニュース枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
|
プロ野球ニュース
(第2期) |
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| フジテレビ系列 土曜スポーツニュース枠 | ||
|
プロ野球ニュース
(第2期) |
感動ファクトリー・すぽると!
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| フジテレビ系列 日曜スポーツニュース枠 | ||
|
PERFECT SPORT
※スポーツ中継を分離 |
すぽると!
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This text is available under the terms of the GNU Free Documentation License. Last update: 2012年2月14日 0:01:55:JST